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【 次世代省エネルギー断熱基準の断熱材R値 】
 
  【 断熱材の熱抵抗の基準 】 *お住まいの地域区分はこちら。
住宅の種類 断熱材の施工法 部位 断熱材の熱抵抗の基準値(単位 1ワットにつき平方メートル・度)
地域の区分
T U V W X Y
鉄筋コンクリート造等の住宅 内断熱工法 屋根又は天井 3.6 2.7 2.5 2.5 2.5 2.5
2.3 1.8 1.1 1.1 1.1 0.3
外気に接する部分 3.2 2.6 2.1 2.1 2.1 -
その他の部分 2.2 1.8 1.5 1.5 1.5 -
土間床等
の外周
外気に接する部分 1.7 1.4 0.8 0.8 0.8 -
その他の部分 0.5 0.4 0.2 0.2 0.2 -
外断熱工法 屋根又は天井 3.0 2.2 2.0 2.0 2.0 2.0
1.8 1.5 0.9 0.9 0.9 0.3
外気に接する部分 2.2 1.8 1.5 1.5 1.5 -
その他の部分 - - - - - -
土間床等
の外周
外気に接する部分 1.7 1.4 0.8 0.8 0.8 -
その他の部分 0.5 0.4 0.2 0.2 0.2 -
木造の住宅 充填断熱工法 屋根又は
天井
屋根 6.6 4.6 4.6 4.6 4.6 4.6
天井 5.7 4.0 4.0 4.0 4.0 4.0
3.3 2.2 2.2 2.2 2.2 2.2
外気に接する部分 5.2 5.2 3.3 3.3 3.3 -
その他の部分 3.3 3.3 2.2 2.2 2.2 -
土間床等
の外周
外気に接する部分 3.5 3.5 1.7 1.7 1.7 -
その他の部分 1.2 1.2 0.5 0.5 0.5 -
枠組壁工法
の住宅
充填断熱工法 屋根又は
天井
屋根 6.6 4.6 4.6 4.6 4.6 4.6
天井 5.7 4.0 4.0 4.0 4.0 4.0
3.6 2.3 2.3 2.3 2.3 2.3
外気に接する部分 4.2 4.2 3.1 3.1 3.1 3.1
その他の部分 3.1 3.1 2.0 2.0 2.0
土間床等
の外周
外気に接する部分 3.5 3.5 1.7 1.7 1.7 - 
その他の部分 1.2 1.2 0.5 0.5 0.5 -
木造、枠組
の住宅
外張断熱工法 屋根又は天井 5.7 4.0 4.0 4.0 4.0 4.0
2.9 1.7 1.7 1.7 1.7 1.7
外気に接する部分 3.8 3.8 2.5 2.5 2.5 -
その他の部分 - - - - - -
土間床等
の外周
外気に接する部分 3.5 3.5 1.7 1.7 1.7 -
その他の部分 1.2 1.2 0.5 0.5 0.5 -
             
1. 「土間床等の外周部」とは、土間床等の外周より1メートル以内の部分をいう。
2. 木造又は枠組壁工法の住宅において、「充填断熱工法」とは、屋根にあっては屋根組材の間、天井にあっては天井面、壁にあっては柱、間柱、たて枠の間及び外壁と内壁との間、床にあっては床組材の間に断熱施工する方法をいう。以下同じ。
3. 木造、枠組壁工法又は鉄骨造の住宅において、「外張断熱工法」とは、屋根及び天井にあっては屋根たる木、小屋梁及び軒桁の外側、壁にあっては柱、間柱及びたて枠の外側、外気に接する床にあっては油化組材の外側に断熱施工する方法をいう。以下同じ。
4. 土間床等の外周部の断熱材の熱抵抗の値は、基礎の外側若しくは内側のいずれか又は両方に地盤面に垂直に施工される断熱材の熱抵抗の値を示すものとする。この場合において、断熱材は、基礎底盤上端から基礎天端まで連続に施工し、又はこれと同等以上の断熱性能を確保できるものとしなければならない。
5. 一の住宅において複数の住宅の種類又は断熱材の施工法を採用している場合にあっては、それぞれの住宅の種類又は断熱材の施工法に応じた各部位の断熱材の熱抵抗の値を適用するものとする。
 
次世代省エネルギー断熱基準
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